作家・演出家・カメラマン
京都市立芸術大学美術学部工芸科染織専攻を卒業。
在学中ミュージカルサークルで脚本・演出等を務めていたこともあり、
音楽を扱った作品が得意。また、フィクショナルな空間づくりに定評がある。
近年は演出助手、記録写真、ドラマターグ等で他団体の活動へ参加している。
和樹名義で舞台美術や舞台監督としても活動している。
現在、「ぃぃ・駒和樹・森田拓夢 共同企画」で2か年プロジェクト(2026-2027)を進行中。
2026年2月に若手演出家コンクール2025最優秀賞を受賞。